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SONY

F65RS

CineAltaカメラ

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レンタル価格 150,000円 / 1日(税別)

新開発8KCMOSイメージセンサーを搭載したCineAltaカメラでロータリーシャッターと4種類のNDフィルターを内蔵
最大120コマ/秒のハイフレームレート撮影(F65RAW-HFR収録時)が可能となりました

SDI1系統には内部3D_Lutを用いて色変換を行う「Graded ACES」や「Look Profile」がありますが、本機では 17格子点の3D_Lutを採用しているため、滑らかな輝度変化部分に等高線状の信号が現れることがあります。記録信号はこの影響を受けず、多数の3D格子点で色変換を行うグレーディングツールではこの現象は改善されます。
CDLファイルのインポートを行う場合、VF/SDIメニューの < SDI1 ASC CDL > ページで定義されている設定値の範囲内のCDLファイルのみインポートすることができます。

Ver, 4.20
【修正機能】
1. Webアプリケーションにて、TimecodeのPresetが正しく実行されるように修正しました。
【新機能】
1. UI上のACES表記を変更しました。
"ACES-Proxy10" → "ACES proxy" に表記変更しました。
"Graded ACES" → "ACES 1.0 – Rec.709" に表記変更しました。
2. SDI1 LookのACES proxyの色域をACESが定めるAP1に変更しました。
3. SDI1 LookのACES 1.0 – Rec.709の再現をACESが定めるV1.0に変更しました。
【タブレット端末についての注意事項】
本バージョンに対応するF65 Remote Look Plusのバージョンは4.20です。iOS6.1以上にて対応可能となります。
【SR-R4/SRK-CP1についてのご注意事項】
本バージョンに対応するSR-R4とSRK-CP1のバージョンはV4.00以上です。
【CA-4000/BPU-4000と組み合わせてご使用される場合の注意事項】
本バージョンに対するCA-4000/BPU-4000のバージョンはV2.00以上です。

SR-R4背面にVマウントバッテリーブラケットを実装

EB-2やEB-4などの電源ターミナルを使用せず、カメラ本体にVマウントバッテリーパックを取り付けることができます。また、SR-512S55などのSRMemory交換作業の邪魔にならないよう、Vマウントバッテリーブラケット自体に傾斜をつけて干渉を防ぐ設計です。

カメラ側面にDC12V Dタップコネクター出力を2系統実装

カメラ電源供給時、レンズモータ、オンボードモニタ、ワイヤレストランスミッタなどのカメラアクセサリへの電源供給が可能です。